@くまねこ
親分(プーチン)からナメた扱いされてキレた舎弟(プリゴジン)が事務所(モスクワ)を襲撃したが、叔父貴(ルカシェンコ)がまあまあと宥めて、自身は叔父貴の組に身を寄せることになった、と考えればまだ理解はできるか。
なんで任侠もので考えた方が理解しやすいんです? 仮にも近代国家やぞ?
@露探【円谷猪四郎】
ペスコフによると、「ワグネルは恩赦され戦線に復帰、希望者は国防省と契約可。プリゴージンは反乱罪チャラで朝敵解除される代わりにベラルーシ送りに」プリゴージンがベラルーシでどう余生を送るのかは不明だが、ルカシェンコとは二十年来の知人な… https://t.co/E9zoYECj5x
@明鳳
ロシアメディア
「プリゴジンがルカシェンコと会談。ワグネル部隊の進軍を停止し、状況を沈静化させることに同意」
プリゴジンがSNSで反論
「ベラルーシのルカシェンコ大統領からのオファーは受けなかった。交渉はあったが失敗に終わった。… https://t.co/SRStAy2o1W
@mssn65
ルカシェンコがプリゴジンと会談し、ワグネルの前進を停止させることに合意したとの情報。 https://t.co/y2rMEbBub8
@homla
たった一日のうちにワグネルが反乱しモスクワまであと数時間のところまで迫り、プーチンがサンクトペテルブルクに逃げたとの情報が飛び交い、ルカシェンコ国外逃亡情報はほぼ確実らしく、歴史に残る日なのは間違いない。たった一日で数十年動かなかった体制が激烈に動いている…